コラム

パパ活で勘違いしやすい服装・髪型・メイクまとめ

これまでパパの探し方や、お手当相場などを中心に解説してきました。

 

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上記の通りやってもらえれば、パパ候補と顔合わせの約束をするまでは、割とスムーズに行ったと思います。

 

今回は、顔合わせやその後のデートの際にパパ候補に気に入られる服装、メイク、髪形などについて解説していきます。

 

特にメイクについては、勘違いしている人が、多い気がするので、是非最後まで読んでみてください。

 

パパ活で好まれる服装について

まずは、パパ受けが良い服装からです。

 

正直言って服装についてはそれほど迷うことは無いのではないでしょうか。

 

パパ活は基本的に自分よりだいぶ年上の方と会う事になるので、「失礼のない格好」を意識すれば間違える事はありません。

 

例えば、彼氏の両親に会う事をイメージしましょう。

 

流石にパーカー&スニーカーでは行きませんよね?(笑)

 

それが分かっていれば、大きく間違えることは無いでしょう。

 

また、パパはリッチな人が多いので、連れて行ってくれるお店も高級店が多くなります。

 

そうなると、ドレスコードがある場合が多いので、ラフ過ぎると入店できません。

 

では、オススメのファッションスタイルをご紹介します。

 

ワンピーススタイル

パパ活で鉄板なのがワンピースにヒールと言うスタイルです。これが嫌いな男性は居ないでしょう。

 

ですから、ファッションにあまり興味がなく自信がない場合は、ワンピースで行くと良いです。

 

ワンピースと言っても、ノースリーブなどあまり露出が多いタイプではない方が無難です。

 

カーディガンなどを羽織るのも良いですね。

 

色に関しては、季節によって、秋冬は落ち着いた色、春夏は明るい色が基本です。

 

ニット&スカートスタイル

トップスをニット、下をフレアスカートなんて組み合わせも受けが良いスタイルです。

 

足元はブーツなどが合いますね。

 

基本的に、パパ活ではスカートを選びましょう。

 

ニットの代わりに、レースのトップスも品が出るのでオススメです。

 

基本的にパパ活では、お洒落をするというより、パパに好かれることが目的なので、上記二つのパターンで良いと思います。

 

どこに連れていかれても問題なく入店できますしね。

 

パパ活で好まれない服装について

逆に、パパに好かれないファッションは以下になります。

 

ゴスロリ系ファッション

ゴスロリまで行かなくても、幼過ぎる又は、癖の強いファッションはマイナスです。

 

自分の趣味だとしてもパパ活では押さえておきましょう。

 

ハード系ファッション

レザー系のファッションもNGです。アクセサリーも必要最小限にしましょう。

 

ピアスの数も多すぎるのは好かれません。

 

あえて逆のファッションで攻める上級者も居る

 

上記はパパ活の基本的なファッションについて書きました。

 

ただし、もちろん例外もありますし、あえて逆を攻める方法もあります。

 

例えば、田舎から出てきた大学生とかならば、あえてパーカーにスニーカーでパパ候補と会います。

 

そこでパパに「そんな恰好じゃ俺が恥ずかしいから洋服階に行くぞ

 

こんな気に入られ方も、実は結構効果的です。

 

なぜなら、パパになる人たちにとって、垢ぬけない女の子を自分がレディーに育てるのを喜ぶ傾向があるからです。

 

ですから、意外と太パパに多いのですが、最初から洗練された女性ではなく、原石っぽい女の子を探していることもあり、この場合ですと、「あえて外したファッション」でないと成功しません。

 

この辺はとても難しいのですが、慣れてくるとメールのやり取りの時点で「ああ、この人は育てたい系のおじさんだな」なんて分かるようになります(笑)

 

こういうタイプの男性の方が、太い事が多いので難しいですね。

 

そして、身体を求めてこないのもこのタイプの男性です。

 

一応こういった男性を狙うのであれば、最初のメールの段階で自分の貧乏アピールや、田舎者アピールして反応を見てみると良いでしょう。

 

会う約束をしているメールの中で「私全然洋服持ってないし、安いのしかないから恥ずかしい」とか送ってみた時に。

 

「酷かったら俺が一式買ってあげるから、気にしないで出ておいで」なんて言ってくれる男性ならチャンスですね。

 

パパに好まれる髪型について

ここまで読んでもらえば、パパに好まれる髪型については、説明する必要ありませんよね(笑)

 

派手すぎない、清楚系の髪型や髪色がベストになります。

 

25歳以上の女性であれば、参考にするのは女子アナファッションです。

 

オジサンたちはみんな女子アナが好きですからね(笑)

 

それ以下の若い子であれば、垢ぬけないアピールで変身させてもらう方向で行くのも良いでしょう。

 

勘違いが多いメイクについて

 

さて、最後にメイクについてです。

 

これも、「清楚系って事でとにかく、薄化粧にすればいいんでしょ?」

 

そう思う方多いと思いますが、メイクに関してはそうとも言えません。

 

パパ活をするような男性は、夜のお店に行く方がほとんどです。

 

なので、水商売的な濃い目のメイクに慣れています。なので、割とメイクに関して寛容と言うか、しっかりメイクでも受け入れてくれる傾向が強いです。

 

薄化粧で、中途半端なおブス感出るくらいなら、ばっちりメイクで勝負しましょう。

 

特に夜会う場合は、いつもより濃い目のメイクの方が受けが良いと思います。

 

ただし、つけまつけバリバリのギャルメイクはイマイチです。

 

王道のメイクでしっかり作り上げましょう。

 

ただし、こちらもあえての、ギャルメイク&ギャルファッションから、清楚系に変身させることを喜びとする人も居るので、その辺は難しいところです。

 

あくまで一般的な受けとしては、特に意識せずに、しっかりとしたメイクが基本です。

 

パパ活上級者は、パパに応じてファッションを変える

今回はパパ活初心者向けに、万人受けするファッションについて書いてみました。

 

ただし、パパ活上級者になるとパパに応じて色々変えて対応します。

 

フォーマルな格好が好きなパパも居れば、リラックスしたいからラフな格好で来てほしいというパパも居ます。

 

一番多いタイプは、初めて会ったスタイルから別人に変えたがるパパです。

 

「俺色に染めてやる」ってパパですね。

 

「初めて会った時は、清潔感の無いギャルって感じだったのに、今じゃ立派な清楚系お姉さんだもんな~」

 

こんなことを言いながら喜ぶパパはかなり多いです。

 

リアル育成ゲームだと思っているのでしょうか(笑)

 

真意はともかく、この手のパパはお買い物沢山してくれる上に、身体を求めてこないので、女性側から見ると最高です。

 

このタイプのパパを最初から狙うのであれば、貧乏で田舎者をアピールしてパパを探すと良いでしょう。

 

特に20歳前後の若い子なら効果的です。

 

少女をレディーに育てられるのがベストなのでしょうから。

 

そういった子は「私ちゃんとした服とかヒールとか持ってないから・・」などとパパ活を躊躇せずに、最初から、そう伝えてパパ候補と顔合わせしてみましょう。

 

そんな何も持っていないような女性ほど好まれる傾向が、確かにあります。

 

とは言え、最初からある程度完成された綺麗なお姉さんも、もちろん需要がありますから、安心してくださいね(笑)

 

どちらのタイプでも、それを好むタイプのパパが居るので、それほど無理をしないでも大丈夫という事を伝えたいです。

 

パパ活のために、それっぽい洋服一式そろえる必要なんてありませんから、とりあえずありのままの自分で良いと言ってくれる良パパを探して、顔合わせを頑張ってみましょう。

 

パパ活は稼げますし、良いパパと出会えれば最高ですが、もちろん危険もありますから、絶対的に覚えておかなければならないこともあります。

 

以下の文章などを読んで、基本はきっちり勉強しておきましょう。

 

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